UNE DEVELOP

About us

わたしたちについて

OUR MISSION

技術に、体温を。

テクノロジーは、かつてないほど身近になりました。

それなのに、

「便利なはずなのに、なぜか使い続けたくない」

「正しく動いているのに、心に残らない」

——そんな違和感に、誰もが一度は出会ったことがあるはずです。

私たちは、その正体を 「体温の欠けた技術」 だと考えています。

正しさは、スタートラインだ。

動くこと。速いこと。間違えないこと。

それは技術者として当然の責任であり、私たちが決して妥協しない領域です。

データで検証し、ロジックで組み立て、再現性のある正しさを積み上げていく。

確かな土台がなければ、その上に何を乗せても、いつか崩れてしまうからです。

でも、正しさだけでは、人の心は動きません。

数値の外側に、価値がある。

指が触れたときの心地よさ。迷わず進める導線。

思わず誰かに教えたくなる体験。

こうした 「感じ取るしかない価値」 は、いつも数値の外側にあります。

私たちはこれを感性と呼び、論理とまったく同じだけ大切にします。

論理と感性は、両輪である。

ロジックと感性は、対立するもの私たちがつくりたいのは、正しく動くシステムの、その一歩先。

使う人が「これでよかった」と静かに思える瞬間です。

技術に、体温を宿すこと——それが、私たちの変わらない約束です。

VALUES

4つの行動指針

Built Right

正しさに妥協しない

データで検証し、ロジックで組み立てる。動いて当たり前、速くて当たり前。その土台を、誰も見ていないところまで丁寧に積み上げる。すべては、その上に体温を乗せるためです。

Human First

使う人の心で考える

判断の最後のものさしは、スペックではなく「自分が本当に使いたいか」。指先の心地よさ、迷わない導線、伝えたくなる体験。数値に表れない価値を、見逃さない。

Beyond Done

完成のその先へ

「動きました」をゴールにしない。リリースした瞬間から、「もっと良くできないか」を自分たちから探しにいく。正しさの一歩先にある余白こそ、私たちの仕事場です。

Simply Put

難しさをやさしく渡す

専門用語で壁をつくらない。複雑なことほど、相手の言葉で、わかる形で届ける。技術にも、対話にも、体温を宿す。それが信頼の始まりだと考えています。

概要

名称

UNE DEVELOP

発足

2025年10月

活動形態

有志の技術者集団

活動内容

Web・アプリ開発、データ活用 など

拠点

オンライン中心 / 東京

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COMPANY